“UFOオタク”の集いで、レジャー施設経営者の矢作(佐藤正宏)が失踪した。たまたま現場に居合わせたさくら(貫地谷しほり)と宇田川(要潤)は、矢作の秘書平井(武野功雄)から事情を聞く。経営難に陥った矢作の会社には、再建のために大手企業からまどか(片瀬那奈)と言う女性が送り込まれていて、二人は経営方針をめぐって口論をしていたらしい。
うーん
このドラマ 通じて全く笑えなかったんだが
このドラマのスタッフゎ あるいゎテレ朝ゎ この学芸会レベルのドラマを見せることに恥ずかしさを感じないのだろうか?
なんか「笑わせよう」と言う方向性で間違った方面に力を入れてる印象
冒頭のUFOオタクの描き方から もぅ駄目駄目で お前らのワイドショー班 最近しつこくアキバに繰り出して「類型的な」連中撮ってるんだろ?何故それを活かさない? ここゎむしろリアリティ持たせた方が笑いを取れるのに
あと時代設定ゎいつなんだ?情報を握ってるのゎマスコミだけだと?
なんつー時代錯誤 なんつー自己満足
今回ゎ今までと趣向を変えて二段オチ だが…
そもそも「偽装事件」であちこちに残った大量の血ゎ一体誰の血なんだ?
まぁ「偽装事件」の方ゎあまりにも荒唐無稽だったんで 「演出でした」のオチでホッと出来たが 流石に時間が無くて「本当の殺人」の方ゎめちゃめちゃ そもそも凶器ゎ何処に???
母親と自分を捨て その母が無念のうちに死んだから→殺す
あぁなんだかね!
それなら「社会的に抹殺」を考えるんじゃね? どうやって今の地位を手に入れたのか知らんけど 父親を殺そうと思うほど酷い生活を強いられた割にゎ 今の社会的地位ゎ結構いいんじゃね?
オイラが朝日新聞の記者なら こぅ尋ねてるぜ「殺人の(動機の)ハードルが下がってると思いませんか?」
今までのこの時間帯のドラマゎなんだかんだ言って 整合性を保ってた
例えば同じ時間帯で同じ様に殺人事件を扱ったモップガール これゎまだ殺人の必然性 殺人方法(トリック)の妥当性があった
だから笑えるシーンで笑えた
だがこの作品ゎそこが出来てないから 笑わせようとするシーンもしらけてしまう
来週ゎ紺野まひる様が出るのに… こんなくだらない作品で見ることになるとゎね
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初めまして コメントありがとうございます
確かに工夫ゎ感じますが それがドラマの本質と関係無い所で発揮されているように見えるんですよね 力を入れるべきところを間違えている気がします
だから役者がいくら頑張ろうが 演出に冴えが無いので「学芸会」にしか見えません
こぅいったコメディものの本質ゎ「馬鹿馬鹿しい事を真面目に追い込んでいく事」だと思うのですが そぅ言った真面目さが このドラマからゎ感じられません