いきなりグッドニュースです!浦和レッズが2−1で清水エスパルスを倒し天皇杯を制しました!これで来年のACLへの出場権を得ました。
試合の流れはこう着状態から浦和が先制すると⇒エスパルスが猛攻⇒コレを凌いで逆に追加点を奪い⇒エスパルスの反攻を1点に抑え勝利!と言う、わりと良くあるパターンでの勝利でした。こういう結果になった場合、「このへんがリーグ2位とあわや陥落寸前で逃れた下位チーム(清水)との地力の差が出た」と言う事に成るんでしょう。
しかしマリッチ、もったいないような気がしますが、ワシントンが加入するんで仕方が無いのかもしれません。
リーグ制覇に弾みが付きました!
こんなことになるなら、早めに天皇杯決勝のチケット抑えておくんだったw
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元旦の日経新聞にて
元旦特集第5部に
堀北真希ちゃんと成海璃子ちゃんが載っていました。
「まなざし強く翔べ10代」と言う事で10代の注目俳優を取り上げているようです(もう一人は勝地涼)
えぇ全文載せてると大変長くなりますので抜粋をば。
真希ちゃん
(前略)幅広い役柄をこなす演技力に注目が集まる。
周囲の騒ぎに本人は冷静だ。「まだ経験が足りない。思い通りに演技できるなんて、先のこと」と気を引き締める。「半年、一年後のことをあれこれ心配しても始まらない。今はとにかく、自分に出来ることをやるだけです」
今年は高く翔ぶ年になる。全国高校サッカー選手権の初代応援マネージャーを務める。日本系で放送するハイライト番組「サッカー魂」などに出演する予定だ。自身も中学時代バスケットボール部で過ごしたスポーツ好き。「負けたら最後というのはすごい緊張感。でも、それにくじけずプレーして欲しい」と声援を送る。
(この後主演映画「着信アリ」の話になる)
「映画は怖いけど撮影現場は楽しい。出演者同士でおどかしあったりして、和気あいあいなんです」十七歳の笑顔が弾けた。
なるほど、2006年も大活躍ですね。野ブタ。の‘どよよん’とした演技ヨカッタですよ。
ホラーは馴染みだそうですが、太田サンとも共演してるんですよね⇒渋谷怪談2。
璃子ちゃん
連続ドラマ出演が続く十三歳。
「わりと自然体でやっているなぁと思いますね。私ってふだんは気持ちを表に出さないほうなんで、感情をパッと出す演技は難しいです」そう語る表情には、大人びた落ち着きが感じられる。
1月からは「神はサイコロを振らない」に出演する。乗り合わせた旅客機が消息不明になり十年後に無事に帰還すると言う設定の天才ピアニスト役だ。ピアノは得意。五歳で始め小学一年生でベートーベンを弾いていたと言うから、役作りにも熱が入る。
五歳で芸能界入り。七歳からドラマに出演した。いまの悩みは学校との両立だ。
(中略)
将来の夢は「いろんな役ができる女優になりたい。映画もドラマも演じる面白さは同じ。舞台もいつかはやってみたい」少し照れながら「死ぬまで女優でいたいです」ときっぱり言い切った。
うちで13歳を取り上げるなんて珍しいですよw
でも13には見えませんね。
「神はサイコロを振らない」は原作既読ですが、金の亡者のお母さんがマネージメントを務めてる天才ピアニストの役ですね。このお母さんと対立しながら残された時間をどう過ごすかと言うところが役どころです。たぶん見ないと思いますけど。
去年末見た映画
30日の日だったかな?テレ東の深夜にやっていた「ジョゼと虎と魚たち」と言う映画を見ました。えぇ池脇千鶴cがアレした映画ですが、内容的に面白かったかと言われると「う〜ん・・・」。ありがちな普通の映画って言うか、「同じ様な印象の映画って他にもあるよなぁ」と言うところでした。
千鶴ちゃんのそのシーンについて言えば、まぁこれが自分の彼女だったら感じるところもあるんだろうケド、星野真里cのケースと同じで‘女優系の(すなわち非グラビア系の’スタイルだなぁ・・・ということであまり「おぉーっ」と言う感動はありませんでしたね。
恋人と交わるシーンでの歓喜の表情は「好きな男と愛し合えると、こういう表情をするんだろうなぁ」と言う風に思えてヨカッタですけどね。
むしろ、元もとの恋人だった上野樹里cの方が感じるものが高かったです。
やや背伸びした役柄だった(大学生役)訳ですが、
こんな感じなんですけど、ややウブだけどそれなりに積極的でもある役柄をこなしていました。
これからどんな風に女優として成長していくのか見守って行きたいな、と思いました。



去年の12月27日の日記で、ドラマの事について書かれていたので(いいタイミングで今日の記事に堀北真希の名前があるし)ふれさせていただきます。
3日の午前2時35分からフジテレビで、放課後という番組が、再放送でやりますよ。
この番組には、野ブタ。をプロデュ−スで出演されていた、堀北真希ちゃんだけではなく、戸田恵梨香ちゃんもでますので、チェックしてみてください。
もう、知ってたかな
正確には、4日の午前2時35分からですね。
3日のテレビ欄に書かれていたので間違えてしまいました。
確認しているのに、間違えるんだよなぁー。
今年の目標の一つは、今、決まりました。
ケアレス ミスをしないです。
あけましておめでとうございます
当日過ぎた深夜の番組の「日付表記」って難いですよね。
どっちがスタンダードなんやろ?
3日の番組欄に載ってるから「3日の深夜」?
正確には4日に日付がなっているので「4日の深夜」?
自分もテレビ欄で確認はしてました。うーんどっちのファンでもないけどリクエスト貰ったからな〜。とりあえず録画はしますね。
今年も宜しくお願いします!
浦和は来年の(ココ重要)ACLに出るんですよね。一年後、チームの状況が激変してしまう恐れがあるのは東京Vを見ても自明なのに…
ただ、代表級の選手が疲弊しないというのはW杯直前という時期を考慮すると良かったかも?
あけましておめでとうございます
そうなんですよ、来年の!
その時どんなチームになっているのか・・・。
とは言え、レッズはそんなに層が薄いチームではないので、それなりに活躍してくれると思います。是非アジアNo1になってクラブ世界一を目指して欲しいです。
今年も宜しくお願いします。
ぼくはこの映画は面白い思いましたよ。
妻夫木くんが非常に良い演技をしていましたし、池脇千鶴ちゃんと上野樹里ちゃんもそれぞれ個性的でした。
穏やかに流れながら、停滞することのない話の運びも上手いと思いました。
ストーリーがどうとか、千鶴ちゃんのおっぱいがどうとかより、登場人物の心の動きが繊細に描かれているところが良かったです。
そぅですか面白かったですか。
自分的には「なんかこぅゆぅ雰囲気の映画って昔からあったなぁ」と言う感じでした。わりと淡々としていたけど、見終わった後あまり印象に残らなかったんですよね。たぶん1ヵ月後には忘れてるでしょう。
ただ出てきた役者さん達は演技も科白もちゃんとしてて良かったと思います。