2008年06月28日

「オッパイ発電」について、深遠なる考察@GIZMODO JAPAN

http://www.gizmodo.jp/2008/06/post_3878.html

「Slate」のエイドリアン・ソーは自身の記事で、とても素晴らしいイノベーションの可能性について示唆しました。
ブラジャー発電機です。つまり、オッパイをある部分に押しとどめておくのではなく、その過剰なる運動エネルギーをガジェットの電源などに転化させたいと思ったわけですね。

オッパイ専門家によると、Dカップのオッパイは持ち主が運動中に88.9センチも上下するといいます。


成程 ある意味究極のエコでもあるにゃ
となると これが実現した際 巨乳であればあるほど発電能力がある訳だから ひんぬーにゎ重税を課さないと!w →貧乳税の創設

※貧乳税導入の効果
そんなことで税金を取られてはたまらないから
1.シリコン等で豊胸に走る女性が増える→美容外科が儲かる(経済効果あり)
2.キャベツの需要が増える→@平山あや(経済効果あり)
3.胸を揉むと胸が大きくなる→とりあえず胸を揉んでくれる男をみつけようと言うことになり 非モテの減少 ひいてゎ少子化対策にもなる(かも)
と 日本経済の活性化にもつながるし 非モテゎ減るし 少子化対策にもなるしで 結構いいことづくめじゃんw

しかしブラゎ胸を押し止める物だろ
一方 運動エネルギーを最大限発揮させるにゎノーブラ状態が良い訳で その矛盾をどぅ解決するかが鍵となるだろう(と学術ものっぽく〆てみる)
posted by ブラトラ at 01:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/101691188

この記事へのトラックバック