最近更新が殆ど無い 当ブログですが
seesaaは携帯からの更新がなんか上手く行かないんですよね
今 なかなかPCの前に居る事がなかなか出来ない生活なんで こんなことになっています
それと太田千晶ちゃんがアメーバでブログを始めたこともあるんで
オイラもアメーバに新規でブログ始める事にしました
従って
goo
君と僕 太田千晶 Chiaki Ohta Museum
http://blog.goo.ne.jp/captain-mats/
と
Ameba
君と僕 Chiaki&Blatolu (太田千晶応援ブログAmeba支店)
http://ameblo.jp/blatolu/
でブログは続けていきます
と言う訳で こちらは多分更新はしないと思います
今まで訪問していただいた方々 本当にありがとうございました!
2008年11月15日
2008年11月09日
神童
2007年・『神童』製作委員会・121分・カラー
監督:萩生田宏治 原作:さそうあきら
出演:成海璃子 松山ケンイチ 手塚理美 甲本雅裕 串田和美 浅野和之 キムラ緑子 貫地谷しほり 西島秀俊 三浦友理枝 吉田日出子 柄本明
ストーリーはコチラ
チャンネルNECOで視聴
天才故の孤独感と言うのはよく表されていたと思う
また13歳と言う微妙なお年頃の感情みたいなのも上手く描かれていたと思う
ただ少し淡々としすぎた様な気がする
おそらく静謐な部分を大切にしたんだろうけど その辺難しいよね…
あと ツッコミ処が多々あるんだけど まぁこの淡々とした静謐感の世界を構築してるんで その辺はワリと上手く覆い隠せてる様に見えた
例えば ワオは鍵のかかったピアノの墓場である倉庫にどうやって入ったのか?とか
リヒテンシュタインがコンサートを突然キャンセルしてうたが代演する場面も いくらなんでも(神童とは言え)うたが代演するのはありえないだろうし…だいたいいつオケとあわせたのか…
とかね
面白かったのは同じ学校の同級生の男の子かなぁ あの倉庫で踏み台役をやってた男の子ね 彼のうたに対する屈折した付き合い方が面白かったなぁ ワオとうたの関係よりもむしろこの2人の関係の方が理解できたかも
三浦友理枝さんが素敵スギ!
2008年11月08日
世界にひとつだけのエコバッグ
マイミクのw 福田沙紀c
http://news.livedoor.com/user/autumn2008/detail?id=5
北川景子
http://news.livedoor.com/user/autumn2008/detail?id=3
みんな映画の宣伝だw
そして小阪由佳
http://news.livedoor.com/user/autumn2008/detail?id=23
メッセージでちゃんと「エコ」について言及してる!
他に秋山優
http://news.livedoor.com/user/autumn2008/detail?id=21
など何となく寄せ集め的な意外な人選を楽しむも良し
http://news.livedoor.com/user/autumn2008/detail?id=5
北川景子
http://news.livedoor.com/user/autumn2008/detail?id=3
みんな映画の宣伝だw
そして小阪由佳
http://news.livedoor.com/user/autumn2008/detail?id=23
メッセージでちゃんと「エコ」について言及してる!
他に秋山優
http://news.livedoor.com/user/autumn2008/detail?id=21
など何となく寄せ集め的な意外な人選を楽しむも良し
週刊少年チャンピオン“マスコットガール選手権”、グランプリ決定
アイドル評論家の北川昌弘氏が選んだ「現役高校生アイドル」グラビアコンテスト
まぁ以前軽く予想してたんで
オーディション2つ
予想は
結果は
まぁアイドルらしいアイドルが選ばれたねぇ
予想的には船岡咲の代わりに山口ひかりが入ったってトコか
案の定 田中柚里佳cは選ばれず… こぅゆぅちょっと個性的な美人タイプのコが入ってくるようじゃないと いつまで経っても同じ様な感じのグラドルばっかり選ばれて 年々面白みが薄くなって行くと思うんだよなぁ
この大会に関して言えば第1回ってこともあって典型的なグラドルにいそうなコが選ばれたのかもしれないけどね
まぁ以前軽く予想してたんで
オーディション2つ
予想は
岩田ゆい・船岡咲・秋乃みずきあたりから選ばれるんじゃねぇの?
結果は
週刊漫画雑誌『少年チャンピオン』で開催されていた“マスコットガール選手権”は、読者・WEB投票により、3名の受賞者が決定した。グランプリに山口ひかり、準グランプリに岩田ゆい、3位には秋乃みずきが選ばれた
まぁアイドルらしいアイドルが選ばれたねぇ
予想的には船岡咲の代わりに山口ひかりが入ったってトコか
案の定 田中柚里佳cは選ばれず… こぅゆぅちょっと個性的な美人タイプのコが入ってくるようじゃないと いつまで経っても同じ様な感じのグラドルばっかり選ばれて 年々面白みが薄くなって行くと思うんだよなぁ
この大会に関して言えば第1回ってこともあって典型的なグラドルにいそうなコが選ばれたのかもしれないけどね
2008年11月02日
怪談
製作年 2007年
製作国 日本
時間 119分
公式サイト www.kaidan-movie.jp/
公開日 2007-08-04〜
監督 中田秀夫
PG-12
出演
尾上菊之助 黒木瞳 井上真央 瀬戸朝香 麻生久美子 津川雅彦 木村多江
ストーリーはコチラ
チャンネルNECOで視聴
何と言うか イイ男もそれが過ぎると悲劇だなって話ですかね
この映画を観れば「あぁ自分はイケメンじゃなくて良かった」と思えるもんw 非イケメンにはありがたい映画です
正直あんま怖くは無いデス 怖がらそうと言う意図はアリアリですけどね
あとテーマは女の情念なんだけど 今ひとつ描き足りないと言うか そこが弱いというか
だからあんまり作品にのめり込めなかったな
おそらく原作にワリと忠実に描こうとしたんだろうケド 話が長いので結局1つ1つのストーリーを「説明的に」描くしか無く だから深みが足りなくなっちゃったって印象
出演陣が豪華なだけに勿体無かったかな
新吉とお久(井上真央)あるいは新吉とお累(麻生久美子)の話のいずれかに絞って話を進めたほうが良かったように思えるな
あと個人的には豊志賀を木村多江が演じたほうがより怖く情念を感じられたような気がする…
エンディングにあゆの曲って言うのは… 何か非常に違和感が
2008年10月29日
大人だったら檀れいの太腿にハァハァしよう
時代はなにやらドンドン ロリの方向に進んでいる今日この頃だけど
いい大人だったら やはり大人の女性の醸し出すエロチシズムに反応しようじゃないの
今現在流れている「金麦」のCM 「ブランコの君は」における檀れい
初っ端でブランコを前方へ漕ぎ出す時 檀れいの美脚が顕に!
それも「付け根」の方まで
http://web-cache.stream.ne.jp/web/selector/suntory_viewer/user/wmt_b.html?cont=beer/kinmugi/swing&band=b&player=wmt
何と言う大胆なチラリズム エロチシズム
あと もう少し… あともう少しで…
そぅ ここからは想像(妄想)の世界だ
その先はどぅなっているのだろう…?
若年層からお年寄りまで世の男性諸氏が 妄想しうる素晴らしいCM
まさにイナフだ!(copyright siken−san)
いい大人だったら やはり大人の女性の醸し出すエロチシズムに反応しようじゃないの
今現在流れている「金麦」のCM 「ブランコの君は」における檀れい
初っ端でブランコを前方へ漕ぎ出す時 檀れいの美脚が顕に!
それも「付け根」の方まで
http://web-cache.stream.ne.jp/web/selector/suntory_viewer/user/wmt_b.html?cont=beer/kinmugi/swing&band=b&player=wmt
何と言う大胆なチラリズム エロチシズム
あと もう少し… あともう少しで…
そぅ ここからは想像(妄想)の世界だ
その先はどぅなっているのだろう…?
若年層からお年寄りまで世の男性諸氏が 妄想しうる素晴らしいCM
まさにイナフだ!(copyright siken−san)
2008年10月25日
22日付朝日新聞より ゴルフについて考えてみる
14面の日本直販オンラインの人気ソフトCD/DVDのコーナーより
水着LADYを見ているだけでゴルフが上手くなる不思議なDVD
水着でゴルフしてるのはChelsea(チェルシ)ってコなんだな
解説を見る限りプロゴルファーのようだが 聞いたことは無いなぁ
まぁトップクラスではない→レッスンプロ→美形でスタイルもいい→じゃあ水着で って流れか
日本でも女子スポーツ界でアイドル化が進んでいるから ありなんじゃないの?
で 同じ日の紙面の19ページスポーツ欄にゴルフの話題が
朝日杯・信夫杯学生ゴルフの記事なんだけど
丁度上のDVDの写真とほぼ同じ様な構成の写真で紹介されていたのが
法政大学の中田春加主将
画像を探すとあったあった
その1
その2
おっ水着、それもビキニですよ!
ここは是非「中田春加選手を見ているだけでゴルフが上手くなる不思議なDVD」の発売を!
そしてブログもやってるんですね
haruka’sBlog
中田選手 活躍を期待していますよ 頑張ってください!
タグ:中田春加
2008年10月24日
デスノート
カップめん:女性が嘔吐やしびれ 食べ残しから防虫剤成分
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20081024k0000m040103000c.html
おこた2@ひがしはらですが? より
http://ameblo.jp/higashihara-aki/day2-20080504.html
全くこの女(ひと)わ・・・w
探すとどこかに「好きな食べ物は?」「冷凍餃子」「お米大好き」なんてのが書いてあるんじゃ?www
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20081024k0000m040103000c.html
神奈川県藤沢市保健所は23日、日清食品の即席カップめん「カップヌードル」を食べた市内の女性(67)が嘔吐(おうと)や舌のしびれを訴え、食べ残しから防虫剤の主成分「パラジクロロベンゼン」が検出されたと発表した。
おこた2@ひがしはらですが? より
http://ameblo.jp/higashihara-aki/day2-20080504.html
Q 一番好きなカップラーメンは?
A ぺやんぐ。日清カップヌードルのエビ。
全くこの女(ひと)わ・・・w
探すとどこかに「好きな食べ物は?」「冷凍餃子」「お米大好き」なんてのが書いてあるんじゃ?www
2008年10月23日
Gガール 破壊的な彼女
ジャンル : コメディ
製作年 : 2006年
製作国 : アメリカ
配給 : 20世紀フォックス映画
上映時間 : 98分
監督 : アイヴァン・ライトマン
脚本 : ダン・ペイン
出演 : ユマ・サーマン 、 ルーク・ウィルソン 、 アンナ・ファリス 、 エディ・イザード 、 レイン・ウィルソン
ストーリーはコチラ
CSにて視聴
所謂スーパーヒロインもので スーパーガールやワンダーウーマンに連なる系譜だが 現代のスーパーヒロインは歴代と比べるとかなりリアリスティックな悩みを抱えた存在として描かれている
それはスーパーヒロインであるが故に 男との出会いがなかなか無い(特に普段は地味なので)と言う事 要は奥手なのだ
が この手の奥手系女性が一旦恋をすると 非常に嫉妬深く独占的な つまり男にとって非常に重い女性になってしまう
まぁ男の方が真剣に愛してくれているなら問題も起こらないだろうケド
今回彼女に声をかけてきたのは非モテ系の男性でナンパ目的と言う軽いノリだったから さぁ大変
恋に落ちた2人だったが 2人の意識の違いがトンデモ無い事態を引き起こしていく…
全般的に観て 一方の主人公である男性(マット)に非常に都合の良い展開になって行く(つまり男目線、男の恋愛感で描かれている)のが気にならないでもないが この映画はあまり深く考えずにゲラゲラ笑って観る映画なので頭を空っぽにして観ると吉
コメディとしてのツボはキチンと押さえているので お勧めできる
マットの同僚ハンナ(アンナ・ファリス)が可愛いかつセクシーな役処でなかなか良かった 日本版ならグラドル… それこそ三津谷葉子あたりが演じそうな感じ
この辺に画像が
ユア・サーマンはまさにはまり役で これ以外のキャスティングは考えられない位
しかし一人の男を巡って殴り合いの…と言うか超能力を使いまくってバトルする正義の味方って…www
2008年10月20日
終戦
まぁ打てなかった事に尽きるな 吉見ごときを打てないとは・・・
藤川が打たれたなら仕方がない
岩田は今日の様なピッチングをペナントレース終盤戦でみせてくれてたらなぁ
やはり短期決戦は竜が強い と言うかウチが弱いと言うかw
これで
ま→ちゃん。との賭けも不成立に終わってしまった 残念
西武はどーなのかな なんとなく日ハムの方が良さげだけど
藤川が打たれたなら仕方がない
岩田は今日の様なピッチングをペナントレース終盤戦でみせてくれてたらなぁ
やはり短期決戦は竜が強い と言うかウチが弱いと言うかw
これで
ま→ちゃん。との賭けも不成立に終わってしまった 残念
西武はどーなのかな なんとなく日ハムの方が良さげだけど
2008年10月18日
2008年10月17日
特典サーチャージ
イベント時に1枚(1冊)買えば済むdvdや写真集などを複数枚(冊)ファンに買わせるため特典と称して様々な付加価値をつけ販売する行為
ファンサイドも量を買うことで対象アイドルと話せる機会が増えるので自らサーチャージに乗るケースもある
数多く買うことが対象アイドルへの忠誠心(愛の深さ)に繋がると言う幻想に囚われたファンについてはそもそもサーチャージの概念が無いものと思われる
ファンサイドも量を買うことで対象アイドルと話せる機会が増えるので自らサーチャージに乗るケースもある
数多く買うことが対象アイドルへの忠誠心(愛の深さ)に繋がると言う幻想に囚われたファンについてはそもそもサーチャージの概念が無いものと思われる
2008年10月14日
yoriko 寄子
原作:香月秀之
監督:棚木和人
出演者:櫛山晃美、高田宏太郎、寺田農、桂亜沙美、町田政則、本城丸裕、片瀬まひろ、菊池龍、高橋聖二、菅沼公明
2008年4月5日より渋谷シネマライズにて公開
2007年のモナコ国際映画祭で2部門を受賞
ストーリーはコチラ
「時を越えた魂の巡り会い"という究極の愛をテーマにした恋愛ドラマ」と言うフレーズに惹かれて借りてみたのだが
最初はとにかく「(いろんな意味で)不思議な映画だな」と皆思うと思うんだけど すぐに何故「不思議に思うのか」が判ってしまう
正直随分リアルな××だなーと思うことだろう
ただねー観ていて凄く時間が経つのが速かった だからとても静かで淡々とした映画なんだけど 退屈なわけじゃ無いんだよね
何か退屈そうな映画なんだけど惹きつけるものがあるって言うか
それはこの映画が非常に「判りやすい」ってことにあると思う
途中途中で観てるものに それとすぐ判るように作っている
でももう少し「何だか判らないぞ」って風に作ったほうが良かったように思う それはうっかりすると観念的になりすぎて失敗するリスクもあるけれど これはあまりにも判り易過ぎる
残念なのはこの映画で大事なテーマである「哀しみ」が伝わってこないこと
製作スタッフはいろいろ工夫して一生懸命伝えようとしているのは伝わってくる でも一生懸命さは伝わるけど肝心の「哀しみ」は伝わって来ないんだなー そこが肝なだけに残念
この哀しみがあって最後の「昇華」の部分が生きてくると思うんだよなー この哀しみが主人公の「狂気」にも繋がっていくわけだし 何故寄子が現れたのかも「哀しみ」があってこそのはずだし
で それはやっぱり役者の力量の問題に帰結すると思うんだよな
狂言回し的な漁師3人が良かっただけに 主役の2人がね…
高田宏太郎がリアルな世界から精神的な世界にハマっていくあたりとかもう少し演じきれてれば良かったと思うし
櫛山晃美も小説の中の寄子=40年前の寄子と今の寄子の違いをもう少し出せれば良かったなー 今の寄子は表情部分で頑張ってたケド 昔の寄子はもう少し切迫感が無いとおかしいんじゃないの?
桂亜沙美cはスタイルいいねぇ 演技力はギリギリってところだけど何とかこなしていたように見えた 脚の綺麗さは特筆モンだよ
片瀬まひろが出てきたのは驚いたにゃ
2008年10月13日
どんでん引退か…
阪神・岡田監督、辞任へ=「もう決めていること」−プロ野球・阪神
まぁ確かにペナントレースの優勝は逃したけど
まだCSも残ってるし このタイミングで宣言しなくてもなぁ…
それに…
今期は展開的に優勝を最後の最後に逆転されて逃したけど
Gとの戦力差を考えれば 元々2位でもおかしくは無かったとも言える訳で しかもギリギリまで優勝争いをした訳だから 評価される事はあっても非難される謂れはそんなに無いように思うんだけどなぁ
ま 何と言うか 流石タイガース生え抜きの人らしい行動だなぁって気はするな… これでまたお家芸のゴタゴタが始まりそうな気もするし あーあ
なんかこれで一気にCSのモチベーションがダウンだよなー
セ・リーグも3位の中日が勝つんじゃないの?
まぁ確かにペナントレースの優勝は逃したけど
まだCSも残ってるし このタイミングで宣言しなくてもなぁ…
それに…
今期は展開的に優勝を最後の最後に逆転されて逃したけど
Gとの戦力差を考えれば 元々2位でもおかしくは無かったとも言える訳で しかもギリギリまで優勝争いをした訳だから 評価される事はあっても非難される謂れはそんなに無いように思うんだけどなぁ
ま 何と言うか 流石タイガース生え抜きの人らしい行動だなぁって気はするな… これでまたお家芸のゴタゴタが始まりそうな気もするし あーあ
なんかこれで一気にCSのモチベーションがダウンだよなー
セ・リーグも3位の中日が勝つんじゃないの?


